はじめに
今回は第四回目の記事タイトル「勾玉の陰陽合体エネルギーにより5分で宇宙会議に出れました」の「その1」に続き「その2」になります。
第四回目の交信時間は1時間24分ですが,「その1」が19分45秒まででしたので「その2」はその続きとなります。
「その1」をまだ読まれていない方はこちらからご覧頂けます。
毎回,会話に出てくるアダマはレムリア在住,年齢は2万歳以上と伺っております。
仮称:メリーは私の妻ですが,アダマとは深い深いご縁がある様です。
それでは引き続き「その2」をお楽しみ下さい。
闇はエネルギーが吸い取られて暗闇へと消えて無くなる[四回目交信その2]
(19:45/1:24:47)から
メリー:そう、そして次の日10日の夕方の午後5時半ごろの瞑想ではやっぱりアダマ様とご一緒に会議に参加させていただいている様子が見えて、もうその頃は会議に参加されている皆さまのお顔も以前よりもだいぶハッキリと見えるように感じ取れるようになったんですね。
アダマ:ええ。
メリー:そしてその会議の中でいろいろと話し合われている内容の中に、いろいろな星からの援助があり、この地球上にね、色々な星からの援助があり、友好関係を結んでいくというそういった内容が話し合われていたんですよ。
そして次に見えたのが、また銀河系宇宙が見えてまた銀河鉄道がはっきりと、前に見えたよりもよりはっきりとクリアに見えたんですよね。
アダマ:ええ。
メリー:そして今日って何日ですか?
今日はなんか現実になっちゃうから・・・
今、11日11時11分ですか?
アダマ:はい。
メリー:あっそうそう、今度は今朝方ですね、また瞑想してましたら宇宙に旅立ってる私が見えて、宇宙に旅立ってたつもりがなんかいきなり砂漠とかラクダとかが見えたものですから、宇宙に旅立ったつもりだったけど、それはエジプトじゃないのなんて主人に言われてたんですが、そこはエジプトなのかどうか?
宇宙にもそんな砂漠のような星ってあるんですか?
アダマ:いろいろあります。いろんなとこがあるので、いろんなところをメリーは今コンタクトを取っていかれているようですね。
メリー:ああそうなんですか?じゃあきっとね、きっとなんかその砂漠とかピラミッドとかラクダとか見えたときにわぁ~地球に帰りたいと思ったんですよ。
それが見えたときになんか殺伐としてるって言うか、なんと言うか・・・
アダマ:殺風景だったんですね。
メリー:そうそう殺風景だったものですから、そうそうそうなんですよ。
ですから、あーなんか地球に戻りたいと思ったら、地球にいきなり戻ってきたんですよね。
アダマ:急にキュッと戻りますね
メリー:そうね、そうそうそうそうそう。
アダマ:意識の世界ですからね。
メリー:そしてこの地上に戻りましたら、この地上が非常に優しい空気、本当にすごい・・・。
アダマ:波動を感じましたね。
その周波数が星々にあるので、その周波数をメリーも感じられてすごいですね。
メリー、色んなことをこれからそういう風に体験されるでしょうね。
メリー:あーそうなんですか?
アダマ:一瞬に行けるようになってますね。
メリー:ハハハハハ!
いきなりピラミッドやら砂漠地帯やらおおど色のラクダが見えたもんですから、うわぁもういきなり地球に戻りたいと思ったんですよ。
アダマ:地球の波動を感じたんですよね。
そのことゆえにね、それを体験したゆえに地球の波動を感じれましたね。
素晴らしいですよね地球の波動は。
メリー:そうなんですよ。本当にもう。
アダマ:細やかでしょう。爽やかでしょう?
メリー:本当にもうエネルギーが柔らか~く、ほんとに優しい風と空気に包まれて、そしてこの生まれ変わった地球なものですからほんとに・・・
アダマ:そうですねそんな地球です。
メリー:それで本当に人も柔らかくて優しくてすべてが柔らかく美しくて本当にそうやって感じたんですよね。
それで今度その様に浸っていたら今度はいきなりこの地域が、このご近所さんがもうきらきらきらきら輝いてこの今住んでいるこの地域がいきなりそのように見えてきて、ご近所の皆様もほんとに光輝いててもうきらきらきらきらこの地域の自然も山々も、杉の木が周囲に結構あるんですけど、その杉やらいろんな木々がみんなキラキラ輝いてるそういった様子が見えたものですから、うわぁ、私はいきなりここの地域が見えたので、そうか果てしなく宇宙にばっかり意識してここんとこずっと宇宙に旅立っていたものですから、この地域のこと私忘れてたなと思いまして、なんか地域に引き戻されちゃったという感じで、あのリングドーナツじゃだめだわと思ってね。
この地域がぽっかり穴が開いてるんじゃいけないわ。
この地域も本当に光り輝かせて本当に皆さんを目覚めさせなきゃ、そっか、同時進行でそういったこともやらなきゃいけないんだとか思いましたね。
アダマ:はい
メリー:アダマ様がこの間この地域にも本当に光をもうどんどんの私の体から光が出て買い物に出かける時もいろんな用事で出ていくときもうホントにもうどんどん光を送ってくださいってこの間おっしゃったものですから、それを本当に意識して私、出不精なものですから月に数回しか出かけないんですけど、出かけなくても意識で光を送りながらでいたんですけども、そっかここの地域の方にもいっぱい光を送らなきゃね、とそう思いました。
アダマ:はい
メリー:ここのところの一週間は果てしなく宇宙へ宇宙へ旅立ちながらこの宇宙のファミリーの皆様とのこの会議にも参加させていただきながら、うわぁ、本当にスケールのデカい、それと現実のこの地域の内容まで見せていただき本当に何か幅広く体験させていただいたこの一週間でした。アダマ様。
アダマ:お忙しかったですね。
メリー:忙しかったです。
アダマ:すごいですね。でもね、メリー本当にね、早くその様に出来るようになられて嬉しいですね。
メリー:イヤ~、嬉しいですアダマ様。
アダマ:できるでしょうメリーは。
メリー:アダマ様、本当にもう手ほどきをしていただいて本当にアダマ様がいてくださるからこのようにして出来るんですよ。アダマ様。
だけど、会議に参加できたって言うこともすごいショックでしたね。
アダマ:早いですね本当に、早くメリーが実行されるので本当嬉しく思いますね。
本当に全て早く今速度がすごく早まってメリーが目覚めて行かれて、まあメリーは目覚めていらっしゃるんですけど目覚めて体感されているっていうのがすごい勢いですよね、本当に。もうすべて光ってるでしょう?
メリー:そう光るんですよねそうです
アダマ:すべて光ってますよね
メリー:そうなんです。そうなんですよいやそうですよね。
いやぁ、私、宇宙を抱きかかえたっていうことがもう本当に驚きでした。
私って一体なんなのってねぇもう本当に夜中に私って一体何なのって、もう両手を広げてこうやって私、実際に自分の手をこう広げながら、あのう寝ながら瞑想してたのですから実際に手を広げて本当に宇宙を抱きかかえるそんな感覚でしたけれども。
お腹の中に地球を抱えている映像とかを何かでよく見たんですけども地球どころか宇宙を抱えてるんですよ。ハハハハハ!
アダマ:広がっていたんです。本来の姿を見て来られたということですよね。
メリー:え~!本来の姿?
アダマ:それだけのエネルギーのある愛そのもの。愛のエネルギーそのものだと言うことを感じて来られたんです。
メリー:え~っ!本来?ハハハハハハ!
アダマ:本来のあなた、メリーなんですね。
それぐらいの大きな大きな器の持ち主ですよ、エネルギー体ですよというのを見て来られています。
メリー:え~!
アダマ:そうなんですよ。そうなんです。
お一人、お一人が小さなものだと勘違いしてますね。
メリーは愛の実態で出てこられてますから、愛の実態をこの地上で示して行く役割がありますから、それを見て来られてるんですよ。
ですからそれを体感したので、もっと自分の中で意識してその光を放って行くということができやすくなりましたよね。
メリー:そうです。
アダマ:具体的にこういうふうにしていこう、こういうふうにしていくんだなって言うのが分かりやすくなりましたよね。
メリー:ええ、そうですね。
アダマ:みてこられて,体感してこられて。
メリー:そうです。
アダマ:どんどんどんどん広がっていきますよね、限りなく果てしなく。
メリー:果てしなく果てしなく限りなく果てしなくどこまで行くんでしょうって感じですね。
アダマ:広がっていきますよね。もう宇宙をも、ということで抱え込んでいくだけのエネルギー体なんですよね。
それをメリーがここでやっていくっていうことを選択して来られてますから、ですからそれをやるだけのエネルギーをお持ちの方なので、どんどんやっていって欲しいんですよ。
メリー:ウワォ~!ですね。
アダマ:そしたらメリーが見てこられた地球がだんだんだんだんどんどんどんどんシフトし、変化して行きその地球が実際そのようになっていきます。
メリー:ああ、ああ~
アダマ:メリーのエネルギー体を体験し、それを見てきた体感してきたそれをもっとこれからそれを発信して行くメリーの役割があるんです。
メリー:へぇ~、へぇ~!
アダマ:色んな星からいろんなものを取り入れることもできますね。
メリー:そうそう、そうなんです。あれ、私これまだ教えてなかったのかな?そうそうあのね、さっき言いましたあの会議の中でいろんな星から宇宙からいろんなテクノロジーが送られるとかってなんか先程お伝えしたような気がするんですけど。
アダマ:おっしゃってました。
メリー:ええそうそうそう。
アダマ:ですから交流が始まるので。
メリー:そうそうそうそう。
アダマ:交流できるようになってくるんで、すごく楽しみですよ。
メリー:へぇ~!
アダマ:どんどんこのままで行くとメリーはいろんな方とコンタクトをとり始めるのでそれが可能になってきますね。
できる状況になってきてますね。
メリー:えっ!
あの映像の中で、瞑想すると映像の中でいろんな宇宙の、先ほどまだお伝えしてなかったんですけれども、そういえば思い出しました、いろんな宇宙の方の姿がこの頃なんか感じるっていうか。
アダマ:明確になくなってきたんですね。明確に。
メリー:そう。
アダマ:感じられる様になってきたんですね。
メリー:そうなんですよ。そうなんですよ。
アダマ:もっともっと感じてくるようになると思いますね。
メリー:へぇ~!
アダマ:メリーはもう目覚めているので、目覚めてきてると言うか、もう目覚めてるんでそれが明確に体感できるようになってきているので、もうそれが可能になってきますね。
メリー:ええ。
アダマ:ですから会議にも出れるようになるし、そこで出会う方と出会う星の方たち、代表的な方達と出会ってますから、その代表者の方とコンタクトをとり始めることが可能になってきております。
メリー:ああそうなんですか。
アダマ:はい!はい!
ですから一緒なんですよ本当に、メリーが体験されましたね、思えばそこに行くと思えばそこへ行く、もうスットいきますよね。
メリー:本当に。
アダマ:光ですからね。光なんですよ。
肉体が無い状態,メリー、意識状態でいかれてます。
意識が光なんですね。
光の状態で行かれてますから、もう瞬間移動ができますね。
メリー:へぇ~!へぇ~!へぇ~!
アダマ:ですから本来の地球の波動も感じて来られて、すごいことだと思います。
本来の地球を感じてこられたということはメリーがこの地球に戻れる、この地球になるという確信を持たれたはずなんで。
メリー:そうです。
アダマ:ですから、そのようになっていきます。
メリー:いや~!楽しみです本当に。
アダマ:楽しみです。それは本当にすごいことです。
メリー:ええ、
アダマ:誰が信じますか?そのような地球を。
分からないですよ。
分からないんです。考えても考えても,そうなりますよと聞いてもわからないんです。
やっぱり体感することをしないと、全然違うんです。
メリー:そうですね、あのエネルギーを感じたっていうことは本当にいやぁ素晴らしい!
アダマ:聞くだけじゃわからないです。
メリー:本当ですね。
アダマ:このように体感出来ないでしょう?
メリーはずっとそのことを考えて、ずっとこられたというそのメリーの思い、それとメリーがこの地上に降り立った役割、このことを私はすると言って来られたんですから。
ですから可能な時を迎えて今このような宇宙を旅することもできるようになってきてるんですね。
メリー:あー!もう素晴らしいですね。
素晴らしいですね。
素晴らしい恩恵ですね。もう本当に感謝。
アダマ:ですからメリーが願って来られたことがいよいよ始まったということなんで。
メリー:あー
アダマ:メリー、これからもう本当に自由自在になってきますよ。
ますます面白くなっていくことでしょうね。
私もメリーとこのようにして出会うことができてとても嬉しいです。と
メリー:ありがとうございます。
アダマ:ここまでなってくださったの、ずっと待って、ずっと待ってたんですから
メリー:あらまぁ~!
アダマ:ずっと待ってましたよメリー。
やはりね、この三次元に入ると本当に難しいというのを私もメリーを通して感じました。
メリー:ああそうですか?
アダマ:本当にこの密度の荒い地球に、今の三次元の地球に、どんなに重い波動かっていうことを本当に感じましたね。
メリー:ああああああ。
アダマ:大変なことなんですよね。
そこから出るというのはね。本当に。
メリー:本当ですね。
アダマ:すっごい勢いの波動がエネルギー体が流れてるんですよ。この地球は。
そこから出ると言う事はすごく勇気がいります。
すごくわからない世界にぼかされてしまう。
記憶をなくしているので、本当難しいですね。
重い重い周波数です。
しかしその周波数が小さく萎んでいくようになってきます。
メリーが気づかれたからなおさら早ましたよ。もうしぼんで行きますこの地球は。
エネルギーを吸い取られるように闇のエネルギーが暗闇の方向に吸い取られるように無くなっていく感じがします。
消えていく感じがしますね。
もう別離、切り離されていくんです。
メリー:闇がね、あの黒いスーツを着たね闇の姿がね、象徴でしょうけれども二人のね,闇の姿がねあの二人の真っ黒い姿がね、サーって去っていくんですよ。ハハハハハハハ!
アダマ:素晴らしいです。メリー。
面白いですね。
メリー:面白い。ハハハハハハ!
アダマ:そんな感じです。
メリー:背中を丸めてね、去っていくんですよ。面白い。ハハハハハハ!
アダマ:コミカルな,ほんとコミカルな、すごいですね。
メリーは本当に面白いお方ですね。わかりやすいですね。
メリー:分かりやすいですよ本当に。
アダマ:本当にそんな感じですよ。闇がシュッと退いて行きます。
メリー:そうそうそうそう、おとなしくしてね本当に。ハハハハハハ!
アダマ:可愛いですよね。可愛いイメージですよね。
メリー:そうです消えてなくなっていくんですね。
アダマ:光によってシュッ~と消えてく。
メリー:そうなんですか。
アダマ:もうあまりの光が大きく大きく広がってネルギー体が、光のエネルギーが広がるもんですからシュッと消える感じです。
メリー:ハハハハハハ!(39:30/1:24:19)
アダマ:まるまって行くんですね。
メリー:そうなんですよ。いや~気持ち良かったですねあれは。
アダマ:ああ素晴らしい光景。凄いですねそれも面白いですね。
絵にするといいでしょうそれ。
メリー:そうなんですよ。ハハハハハハハ!
アダマ:誰か絵にしてくれませんかね。
メリー:本当に。
アダマ:でも今そういった方たちもたくさん出てきてるんで。
絵で表す方、またこのインターネットを用いて広げていく者、いろんな方がいらっしゃいますから、そういった方たちの働きもすっごく今大きいんです。ですからどんどん闇は退いていくようにならざるを得ないんですね自動的に。
メリー:へ~!
そのあとに本当に地球がね、本当にきれいな地球が見えて、上の方が黒くて下の方がもう神々しい地球が見えて、それがどんどんどんどん脱皮して行くっていうね、どんどん古い古い地球が脱皮してきれいな輝かしい地球がどんどんどんどん現れていくっていうねそんな映像がそういうふうにして見えたんですよ。
アダマ:まさに蘇りですよね。ベールが剥がれていきます。
メリー:えぇ!そんな感じですね。本当にそうですね。
アダマ:ああ素晴らしい。
メリー:そしてみんなで歓声上げて本当に本当に喜び合ってホントにもうみんな飛び跳ねて、もうその手をもう高く掲げながら、やったぁとかバンザイとかもう本当になんか勝利を祝うかのようなそんな感じのみんなで、喜び合ってる光景がその後に見えたんですよ。
アダマ:その通りになって行きますよ。メリー。
メリー:わぁ~嬉しいですね。
アダマ:素晴らしいですね。(42:06/1:44:33)
「その3」へつづく
今まで掲載しました全ての交信記事は下記の公開記事にてご覧いただけます。
1回目の交信(その1~その4)
一回目交信(その1)
一回目交信(その2)
一回目交信(その3)
一回目交信(その4)
ニ回目の交信(その1~その4)
ニ回目の交信(その1)
ニ回目の交信(その2)
ニ回目の交信(その3)
ニ回目の交信(その4)
三回目の交信(その1~その6)
三回目の交信(その1)
三回目の交信(その2)
三回目の交信(その3)
三回目の交信(その4)
三回目の交信(その5)
四回目の交信(その1~その5)
四回目の交信(その1)
四回目の交信(その2)
四回目の交信(その3)
四回目の交信(その4)
四回目の交信(その5)
四回目交信(その6)
五回目交信(その1~その7)
五回目交信(その1)
五回目交信(その2)
五回目交信(その4)
五回目交信(その5)
五回目交信(その6)
五回目交信(その7)
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「第三の目」とも呼ばる松果体やハイハートチャクラである胸腺についてご存知でしょうか?
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